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アスティエ+BOOKS
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アンディ・ウォーホル展1983〜1984 カタログ_シルクスクリーン収録
サイズ W217xH300xD25mm 素材 紙 原産国 日本 容量 重量 1074g ※古書のため、多少スレ傷み汚れがございます。 アンディ・ウォーホル展1983〜1984 カタログ 石田了一刷 シルクスクリーン「KIKU」収録 1983年6月発行通常価格 ¥120,000通常価格 ¥120,000 -
文藝春秋 昭和15年2月号
サイズ W150xH220xD22mm 素材 紙 原産国 日本 容量 重量 296g ※古書のため、多少スレ傷み汚れがございます。 文藝春秋 昭和15年2月号 目次:特集 新内閣への興論 「責任ある政治を要望する」座談會 日本鉄道事業の発端 他 昭和15年2月に発行された本号は、日中戦争の長期化とヨーロッパでの第二次世界大戦勃勃発という、世界が激動の渦中にあった時代の空気を色濃く反映した一冊です。日本国内では「ぜいたくは敵だ」のスローガンのもと国民生活の統制が強まり、「紀元二千六百年」の奉祝ムードが高まっていた、まさに戦時体制一色に染まりつつある時期の貴重な記録と言えます。 単なる古い雑誌としてではなく、昭和初期の日本が戦争へと突き進んでいく時代の「一次資料」として、非常に高い価値を持つ一冊です。当時の言論空間、文壇の動向、そして国民の息遣いをダイレクトに感じることができる、歴史の証人ともいえるでしょう。これから始まる太平洋戦争前夜の、張り詰めた社会の空気と文化の様相を知る上で、欠かすことのできない資料です。通常価格 ¥2,500通常価格 ¥2,500 -
文藝春秋 昭和29年4月号
サイズ W150xH210xD20mm 素材 紙 原産国 日本 容量 - 重量 306g ※古書のため、多少スレ傷み汚れがございます。 文藝春秋 昭和29年4月号 表紙絵:安井曾太郎「ピアノ」 目次:特集 不敗政治の実態 緒方竹虎論 モンロー日本を歩く 他 昭和29年4月に発行された本号は、サンフランシスコ講和条約による主権回復から2年が経ち、日本が「戦後」の混乱期を抜け出して新たな道を模索し始めた、まさに時代の転換点を記録した一冊です。 言論の自由を取り戻した文壇は活気に満ち溢れ、谷崎潤一郎、川端康成、三島由紀夫、井上靖といった大家から新進気鋭の作家まで、多彩な執筆陣による小説や随筆が掲載されています。また、映画が娯楽の王様であった時代を反映し、人気俳優のインタビューや映画評論なども充実。プロレスに熱狂し、少しずつ豊かになっていく大衆の生活と文化の息吹が詰まっています。 高度経済成長前夜、日本がどのような課題を抱え、どのような未来を思い描いていたのか。政治、経済、文化のあらゆる側面から、「昭和29年」という時代の空気を丸ごと体感できる、歴史的にも文化的にも非常に価値の高い資料です。通常価格 ¥2,000通常価格 ¥2,000 -
ユリイカ 昭和60年2月号
サイズ W145xH223xD15mm 素材 紙 原産国 日本 容量 - 重量 384g ※古書のため、多少スレ傷み汚れがございます。 ユリイカ 昭和60年2月号 特集:トリュフォー特集 映画監督フランソワ・トリュフォーを特集した号で、日本の映画・文芸誌におけるトリュフォー受容史の重要な一冊です。トリュフォーの映画論、ヌーヴェルヴァーグの文脈での評価、各作品の分析などが掲載され、日本の映画研究者や批評家たちのトリュフォーへの深い洞察が詰まった内容です。表紙:宇野亜喜良 【フランソワ・トリュフォー(1932ー1984年)について】 フランソワ・ロラン・トリュフォーは、フランスの映画監督、脚本家、俳優。ヌーヴェルヴァーグを代表する監督の一人。映画作家・理論家のアレクサンドル・アストリュックがトリュフォーを「愛のシネアスト」と定義しています。 *『ユリイカ』(Eureka)は、1956年に伊達得夫が書肆ユリイカを設立し発行開始した日本の芸術総合誌です。ギリシャ語で「われ、発見せり!」(見つけた!)を意味する「Eureka」から由来しており、詩および批評を中心に、文学、思想、芸術全般を広く扱っています。通常価格 ¥1,500通常価格 ¥1,500 -
ユリイカ 昭和33年9月号
サイズ W150xH213xD3mm 素材 紙 原産国 日本 容量 - 重量 76g ※古書のため、多少スレ傷み汚れがございます。 ユリイカ 昭和33年9月号 特集:ユリイカ新人賞候補発表 本書では、「ユリイカ新人賞候補発表」が特集されており、岡本太郎、山本太郎、大岡信、長新太などが寄稿しています。 *『ユリイカ』(Eureka)は、1956年に伊達得夫が書肆ユリイカを設立し発行開始した日本の芸術総合誌です。ギリシャ語で「われ、発見せり!」(見つけた!)を意味する「Eureka」から由来しており、詩および批評を中心に、文学、思想、芸術全般を広く扱っています。通常価格 ¥2,000通常価格 ¥2,000 -
ユリイカ 昭和33年8月号
サイズ W150xH213xD3mm 素材 紙 原産国 日本 容量 - 重量 82g ※古書のため、多少スレ傷み汚れがございます。背表紙に書き込みがございます。 ユリイカ 昭和33年8月号 新連載:大岡信「詩人と青春」 本書では、大岡信の新連載をはじめとし、新藤千恵や那珂太郎、新川和江らが寄稿しています。その他『非仮面の時代』と題し、山本太郎・岡本太郎の対談やユリイカ新人賞候補作品を掲載しています。 【大岡信(1931ー2017年)について】詩人、評論家。中学時代から作歌・詩作を行う。東大国文科卒。読売新聞社外報部記者を経て、明治大学、東京芸術大学で教鞭を執る。1979年から朝日新聞に連載した「折々のうた」で菊池寛賞を受賞。1995(平成7)年恩賜賞、日本芸術院賞受賞。1996年朝日賞受賞。1997年文化功労者。2003年文化勲章受章。詩集『春 少女に』などのほか、『紀貫之』『ことばの力』『正岡子規』『岡倉天心』など著書多数。 *『ユリイカ』(Eureka)は、1956年に伊達得夫が書肆ユリイカを設立し発行開始した日本の芸術総合誌です。ギリシャ語で「われ、発見せり!」(見つけた!)を意味する「Eureka」から由来しており、詩および批評を中心に、文学、思想、芸術全般を広く扱っています。通常価格 ¥2,800通常価格 ¥2,800
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